気になるあのパレードの青い服の女性、東京ディズニーリゾート・アンバサダーとは?

1965年に「ディズニーランド」で初めてアンバサダーが誕生しました。
当時のウォルト・ディズニーは毎日多忙をきわめていたため、彼にかわって公式行事に出席したり、講演で「ディズニーランド」を紹介したり、「ディズニーランド」を訪れる特別なゲストをご案内したりする役割を務める人が必要となりました。そこで彼は、「ディズニーランド」のキャストの中から適格な人物を選び、その活動を委ねたのです。
そして、アンバサダー誕生より50年の時を迎えた今でも、世界のディズニーテーマパークでキャストの中からアンバサダーが選ばれ、多方面にわたる活動を通して、世界中の人々にディズニーの夢をお届けしています。また、これまで東京ディズニーリゾート・アンバサダーの任期は1年間でしたが、2015年より2年間となりました。1月1日の就任セレモニーにて伝統あるアンバサダーピンを引き継ぎ、2年間「東京ディズニーリゾート」のキャストを代表する親善大使として活動していきます。

2017-2018年 東京ディズニーリゾート・アンバサダーは福本 望さんです。

100名を超える応募者の中から4度にわたる選考を経て、「2017-2018 年東京ディズ ニーリゾート・アンバサダー(候補)」に選ばれた福本さんは、今後3ヶ月間の研修を経て、2017年1月1日から 2018年12月 31日までの間、親善活動、広報活動、福祉活動などの活動を通して、全国に東京ディズニーリゾートのたくさんの夢を届けます。福本さんは株式会社ミリアルリゾートホテルズ ミラコスタ宿泊部所属の25歳。埼玉県出身で、趣味は料理、写真撮影。

【選ばれた時の感想】
自分が選ばれると思っていなかったので、名前を呼ばれた瞬間は頭が真っ白になりました。 応援 してくれた家族や職場の仲間など、すべての皆さまへの感謝の気持ちでいっぱいになりました。

【今後の抱負】
東京ディズニーリゾート・アンバサダーとして、普段はなかなか東京ディズニーリゾートに来る ことができない全国の皆さまや、海外の方々にも、東京ディズニーリゾートの魅力を知っていただ けるきっかけとなるような活動をしたいと思います。

(c)Disney

『からの〜』とは?

からの~”とは、ある芸人がもちネタを披露してウケなかったときに、(まさかこれで終わりじゃないでしょうね?という意味の)”それから、それから?”の意味のような使い方をしたことから来ていると思います。

(多分、アンタッチャブル 山崎さん)

ウケを狙ったギャグを言った人にとっては、”からの~”と言われても、もうないわけで・・(笑)そのこまったしぐさを楽しむという感じでしょうか。

ネガティブに捕らえると、”ウケなかった芸人をさらにからかっている”ってことになると思いますが、ポジティブに捕らえると”ウケがはずれシラけたムードをかき消してくれる”ということかなーっと。

みんなが使出だしているってことは、後者のポジティブ型での利用が多いんでしょうね。

より

久しぶりに吉田拓郎を見て・・「人生を語らず」のコメントにショックと・・

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吉田拓郎さんが9月10日のNHKの「SONGS」に出演されてました。70歳の吉田拓郎さんを見て、ショックを受けました。しかたがないといえばしかたがないのだが・・・久しぶりに見たせいか。

1年半以上歌っていなかったけれども、70歳になって “燃えるものが足りない。命がけでやってみたい” と思えるようになったと。「春だったね」から「人生を語らず」まで、歌う姿や声は昔と変わりなく、ホッとしましたが

再びテレビに出演しだした50歳が転機になったことも語っておられました。Kinki Kids の「LOVE LOVE あいしてる」(1996~2001年・フジテレビ)吉田拓郎さん一人だけでは出来ないと言われ、17歳の二人を紹介されたようです。失礼な話ですが・・・まったく世代の違う二人との出会いで人生観が変わったと、財産が出来て、二人には感謝していると、素晴らしい50代だったと、語っておられました。当時、私も番組を観ていましたが、50歳の吉田拓郎さんの風貌はもうあの時にすでに青春時代の雰囲気はなくなってたような記憶がありましたね。

70歳になって、初めての新曲「ぼくのあたらしい歌」も紹介されてました。音楽は永遠なもので、70歳になっても80歳になっても、ラブソングを歌いたい、作りたいと。私は「言葉」という歌が好きですと。

「人生を語らず」を作った28歳当時の心境を尋ねています。 70年代当時、若者は老成していて、おじさんが言いそうなことを語り合っていたと。少しショックと安堵感を感じました。

今、人生を語ることはありますか?の司会者の質問に
長い人生、いろいろあったけれど、音楽をやっている幸せ、音楽の素晴らしさを感じている”と。

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ガンを抑える免疫体質改善の食事療法

人間の体にはガン細胞が成長しないよう体を守ろうとする力、免疫力が備わっていてガン細胞が成長しないように働いているのでガンになりにくい体質を手に入れるために食事療法は大切。

⑴減塩(1日5g以下)

⑵動物性タンパク質・脂質を控える(1日1個の卵と1回の鶏肉、魚介類)牛、豚、羊は週1回に

⑶野菜と果物を大量に(1日200~500gのジュースと野菜350~500g)

⑷胚芽を含む穀物、豆類、芋類をとる(週1~2回の玄米、豆類、芋類は1日2回)

⑸乳酸菌、海藻類、きのこ類をとる(ヨーグルトは1日300g、海藻類、きのこ類は1日1回)

⑹レモン、はちみつをとる(レモンは1日1個、はちみつは1日大さじ2杯)

⑺油はオリーブ油かごま油をとる

⑻自然水の摂取(又は浄水器を設置)


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うだつの町並みで、うだつの上がった郵便ポスト発見!

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うだつとは?隣家と接する部分の壁を少し持ち上げ、独立した小屋根を乗せたものを「うだつ」と呼ぶようになった本うだつ。さらに、本うだつの下端が、平側の1階屋根と2階屋根の間の部分にまで張り出すようになり、その壁部分が小さい防火壁として独立し、これも「うだつ」と呼ぶようになった袖うだつ。

本来、町屋が隣り合い連続して建てられている場合に隣家からの火事が燃え移るのを防ぐための防火壁として造られたものだが、江戸時代中期頃になると装飾的な意味に重きが置かれるようになる。自己の財力を誇示するための手段として、上方を中心に商家の屋根上には競って立派なうだつが上げられた。

うだつを上げるためにはそれなりの出費が必要だったことから、これが上がっている家は比較的裕福な家に限られていた。これが「生活や地位が向上しない」「状態が今ひとつ良くない」「見栄えがしない」という意味の「うだつが上がらない」の語源のひとつと考えられている。


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新聞代(朝刊)全国紙を比較してみました。

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今日、ファミリーマートで全国紙の朝刊・新聞買って比較してみました。朝日新聞150円、毎日新聞140円、読売新聞、130円、日本経済新聞、140円。

正直、新聞代は全国紙の場合は皆同じかと思ってました。朝日新聞が一番高く、読売新聞が一番安かったですが読売新聞は記事が偏っててショボイから?そんなことないですよね。ちなみに地方紙の中国新聞は140円でした。カープファンとしてはいい新聞ですね~ 昨日、25年ぶりのマジック20!新聞全体が真赤激です。


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何事もない平凡な日々・・それが一番の幸せ!

何事もない平凡な日々、それが一番の幸せ! 上を向いたらきりが無い!下を向いてもきりが無い!  人生が楽しくない?毎日がつまらない?という思考は、自分の人生を「他人任せ」にしていることが根本原因です。まずは自分から行動!・・・閉じこもってばかりだめ!寝てばかりいてはだめ!立ち止まってばかりではだめ! さあ出かけよう!どこでもいい・・遠くでなくてもいいのです。お金がなくてもいいのです。進めば道は開くのです。

ihoki


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銀は、金より良く、銅は、金と同じ?あの内村の母が言ってましたが・・

銀で、金の右側にある字は白いという意味です。 「皤」から来ています。つまり、白い金=銀 。
銅の同という字は、赤いという意味です。 「彤」から来ています。つまり、赤い金=銅 。
・・・・ということらしいです。銅でもいいことですが・・・
しかし、励ましの言葉としては良い解釈じゃないですか HaHaHa!

goldmedal


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高知?のリサイクルショップで女優の高島礼子さんの引き出物?発見!

takashimareiko

四国の高知の国道沿いのリサイクルショップで女優の高島礼子さんの格安な引き出物見つけました。ネットには、高島礼子さんプロデュースのいろんな種類の食器や結婚式の引き出物、販売されてますが、こういうの縁起物ですからね~リサイクルショップに出回ってるのは元夫の高知東生のせい?昔、旅行会社の東急観光の代理店してたことあったので高知東生の裁判の件は覚えている。


覚せい剤取締法違反の元夫の高知東生は高知東急の芸名で俳優デビュー。「高知県出身で、デビュー年齢が遅かったため、急いで東(東京)にのぼれ」という意味を込めた芸名であったが、著名になった後の1996年に、東京急行電鉄(東急グループ)が「『高知に東急が進出した』と誤解を受ける」と不正競争防止法を根拠にした芸名使用停止を求め、裁判になった。1988年3月13日に、東京地方裁判所一審で敗訴したが控訴せず、「東京で生きる」ということで、「急」を「生」に改め「高知東生」とした(読み方は変更せず)。この問題はスポーツ紙のみならず一般紙でも大きく取り上げられ「高知東急に東急がかみついた」などの見出しが掲載された。なお、東急がこの裁判に力を入れたのは、グループ外企業で「東急××」と名乗る企業の出現を抑止する効果があるからだとされている。また、TBS系列の情報番組『ブロードキャスター』では、東京急行電鉄はかつて五島昇を社長に頂いており、名前の読みが同じ「のぼる」だったことも影響したのでは、とコメンテーターが発言していた。


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