オバマ大統領、広島訪問で知ったこと。一世は米国大統領になれない?

バラク・フセイン・オバマ2世(Barack Hussein Obama 2世)(1961年8月4日生まれ  )54歳は、アメリカ合衆国の政治家。民主党所属。上院議員、イリノイ州上院議員(3期)を歴任し2009年1月20日、第44代アメリカ合衆国大統領に就任した。2009年10月に現職アメリカ合衆国大統領としてノーベル平和賞を受賞。アフリカ系、黒人、ハワイ出身者としてアメリカ合衆国史上初の大統領。身長6フィート1インチ(約185.4cm)左利き、大統領になる資格は 米国生れであること(帰化はNO) 米国に14年以上在住していること。35歳以上であること。 オバマさん以外に移民「2世」であるアメリカ大統領は、いないようです。因みに初代のワシントンは4世。

山奥の終点前のバス停にお地蔵さん

おそらくバスに乗るお客さんは1日ひとりもいないことが多いと思うような山奥のバス停だけど外灯もないとこに最終便でひとりバスから降りたら少しさみしいかな・・しかしお地蔵さんはいつも見守ってくれてるんだろうな・・img_3564.jpg

 

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今夜のカープ戦、金券ショップでチケット買って観戦!しかし金券ショップは売れ残りは?

たぶん・・・今年のカープは優勝するかもしれない・・しかし今年のカープ戦の観戦チケットがいつも完売でとれにくくなっているが金券ショップでは売っている。金券ショップは売れなかったらどうするんだろうか?雨天で中止になれば払い戻しはできると思うが試合直前なら売れ残りは安くしてくれるのだろうか?で調べてみた。金券ショップは野球・サッカー、コンサートなどのチケットは、まず買い取りしてくれないらしい。
金券ショップは、委託でチケットを預かってるので、 売る場所を提供してるので、売れ残ったら、売価の10~20%を手数料として金券ショップがもらうんだって・・ 店によっては、場所代を取るとこもあるらしい・・
なので、金券ショップは売れ残りのリスクないとのこと・・・ふ~ん!そうだったのか

 

carap

吉田拓郎は若い時になぜ?こんな歌詞が作れるんだろう・・人生って

1970年11月に吉田拓郎が発表した1stアルバム『青春の詩』に収録されていた「今日までそして明日から」

わたしは今日まで生きてみました
時にはだれかの力をかりて・・
時にはだれかにしがみついて
わたしは今日まで生きてみました
そして今 わたしは思っています
明日からもこうして生きて行くだろうと

そんな時期に「今日までそして明日から」は、映画『旅の重さ』の劇中歌に使われることになった。
これがデビューとなった新人女優の高橋洋子が主演する『旅の重さ』は、母親との葛藤から家出をした16歳の少女が自分の生き方を見つける物語だった。

「ママ、びっくりしないで。泣かないで、落着いてね。そう、私は旅に出たの。ただの家出じやないの。お遍路さんのように、歩きながら四国を旅しようと出て来たの・・・」

全編を通して映し出される緑がいっぱいで生命力に溢れる四国の映像、ヒロインの高橋洋子が放っている躍動感や輝きは、「今日までそして明日から」にマッチングしていた。

わたしにはわたしの生き方がある
それはおそらく自分というものを
知るところから始まるものでしょう

けれど それにしたって
どこで どう変ってしまうか
そうです わからないまま生きてゆく
明日からの そんなわたしです

わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました
そして今 わたしは思っています
明日からもこうして 生きてゆくだろうと

人間の人生ってもしかして青春時代にすでに悟れるもので・・その後の人生はオマケ人生?

今年の梅雨は男梅雨?女梅雨?

あまり強くない雨が長く続くような梅雨を陰性の梅雨、雨が降るときは短期間に大量に降り、降らないときはすっきりと晴れるような梅雨を陽性の梅雨と表現することもある。陰性の梅雨を女梅雨(おんなづゆ)、陽性の梅雨を男梅雨(おとこづゆ)とも呼ぶ。性差別的な表現であるが、俳句では季語として使われる場合がある。今年の梅雨は男梅雨と言いたいが昨今の男女は逆転してるようである。

かしわ餅の葉を取りに…

カシワの葉を用いた場合は「かしわもち」と呼ばれることが多く、カシワのないところではサルトリイバラの葉を代用。かしわもちの他しばもち、ちまきなど地方によって呼び方が違うらしい。葉の大きさにより包み方が異なり、カシワでは「くるむ」ことが多く、サルトリイバラでは「はさむ」ことが多い。5月5日の端午の節句の供物として用いられ、カシワの葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、子孫繁栄という縁起をかついだものらしい。前置きが長くなりましたが…(≧∇≦)昨日、山田に母と取りに行ってきたよ…

kasiwa

毎週、お花を届けてくれる外交員の女性・・しかし

某保険会社の外交員の女性が先月から毎週サービスでお花を届けてくれてます。今週はカーネーション。営業だとはわかってるのだが保険の契約しなくてもいいですからって、毎週欠かすことなく届けてくれます。ほんとに契約しなくていいんならって・・・今日で4回目になるので、活けてるとこ写真撮ってもいいですか?って尋ねたら、快く素敵な笑顔で了解してくださいました~。ほんでもってさっそくブログに掲載させて頂きましたが、でも保険入りませんよ~ (^o^) ついでに私のブログも紹介しておきました。よろしくお願いします。(_ _) しかしほんとに保険入らなくてずっとお花持ってきてくれるのだろうか?それともいつか保険加入する気になるかもしれないと?

hokenlady

 

6月10日午前3時、ムカデが出た〜(≧∇≦)ムカデは母子家庭?

雨上がってます。3時頃から眠れなくて…なぜかというと毎年この時期に出てくる百足(ムカデ)特に雨の日…周りが山と田んぼに囲まれてるからしかたがないが…やはり怖い!刺されると1週間は腫れが治らない。今年3匹め退治!…(≧∇≦)さて少しムカデのこと調べてみました。と言っても受け売りでが・・・・ムカデは足が21対もあり強靭な毒牙をもっています。咬まれると焼けるように痛く、患部が倍ほどに腫れ上がります。ムカデの毒はスズメバチのそれに近く、タンパク質を分解したり、血液中の血球を溶解したりする複数の酵素を含んでいます。そんな厄介者のムカデですが、実は子煩悩な一面ももっています。親ムカデは卵を産むと、卵が地面に付いてカビが生えないように自分の背中にのせて抱きかかえます。そして絶えず舐めて清潔に保ちながら子ムカデが孵るのを待ちます。子ムカデが生まれると一人前に餌を獲れるようになるまで親ムカデが餌を与え続けます。 ところで、ムカデは一匹いるともう一匹いるなどと言われますが、これは夫婦でしょうか? それとも親子でしょうか? はたまた姉妹でしょうか? 実は、ムカデの家族は母子家庭だそうです。父ムカデは手当たり次第にプロポーズするだけで夫婦生活にも育児にも参加しません。母ムカデはそんな父ムカデを、それでも気に入ったなら受け入れ、自ら母子家庭を選択するのです。父親のいない子ムカデですが、母親の一身の愛情を受けてすくすくと育ちます。そして2回の脱皮ののち親離れし単独生活へ、およそ3年の時を経て親になるのです。最後にムカデ対策ですが私の家の場合1軒家ですから家の中へ侵入できないようにするには家の周囲にムカデ用の駆除の粉を撒いてます。これでほとんど侵入する前駆除できますが今年はまだしてないので明日晴れたら撒こうかと思ってます。母子家庭だろうが見つけたら抹殺しますよ。