突然ですが某生命保険の美人女性外交員からお米を頂きました。これは何を意味してるのでしょうか?

真空パックされた2合分の玄米で北海道産のゆめぴりかという品種で近畿大学農学部と大同生命の共同開発商品だそうです。

この玄米を頂いたのは何を意味してるのでしょうか?生命保険の勧誘ですかね、でも私は頂く前に持病があるので新しく保険には加入できないと伝えてるのですが・・

きゅうりは栄養がない?ギネス記録をもつ?

きゅうりが登録された理由は『最も栄養価の低い果実』きゅうりは全体の90%が水分です。
きゅうり1本100gの栄養価
日本食品標準成分表より

抜粋カロリー・・・14kcal
水分・・・95.4g
たんぱく質・・・1.0g
脂質・・・0.1g
炭水化物・・・3.0g
食物繊維・・・1.1g
カロテン・・・300μg
ビタミンC・・・14mg
カリウム・・・200mg
葉酸・・・25μg
カルシウム・・・26mg
マグネシウム・・・15mg
リン・・・36mg
他ビタミンやミネラルを微量含んでいます。
特化してカロテンカリウムが多く、カロテンはニガウリやレタスよりも多く、カリウムはピーマンやたまねぎよりも多くて、大根やアスパラとも大差ありません。カロテンは体の中でビタミンAに変換されて、粘膜の強化などに繋げて風邪予防や、カリウムは体内の無駄な塩分を排出する効果があり、
むくみや高血圧などの改善などに適しています。また、夏の暑い時期が旬ですが、体を冷やす働きがあるので、自然の涼を得たりほてった体を緩和する!といったそうした効果や歯ごたえもいいのでダイエットなどにもいいですね!きゅうりは「ビタミンCを破壊する」なんてささやかれていますが、ビタミンCには「還元型」「酸化型」があります。アスコルビン酸というものですが、消化酵素によって「酸化型に変換される=破壊される」また酸化型も体内では還元型に戻るという性質があるので実際には壊されません

ビジネスとはなんだろうか?需要のないものに需要を生み出す

角川書店の国語辞典で調べてみた・・・仕事。とりひき。商売。事業。要は「利益を出す」「金を稼ぐこと」なのか、つまり、「どれだけ金を稼ぐことができるか」がビジネスを行う上で最も重要らしい、金を稼ぐとはいっても「人を騙す」のではなく社会のルールに沿ってビジネスを行わないといけない・・・需要と供給もビジネスで大切なことだが新しく需要を生み出すことがビジネスの最高の醍醐味だな・・需要のないものに需要を生み出すか・・その新しい需要ができれば供給が必要となる。ふむふむ 需要の無いものに需要を生み出す?俺って需要があるのだろうか?

ついでにビジネスライク(businesslike)も調べてみた・・・感情をまじえず、ものごとを事務的にあつかうようす。ービジネスライクに処理する。感情をまじえず??ふむふむ・・・俺って今までビジネスに感情をまじえてきてないか?

土筆(つくし)グラッセとは?

グラッセ(〈フランス〉glacé)とは

①フランス料理で、バターを加えた煮汁で煮るなどしてつやを出すこと。また、その料理。

②フランス料理で、菓子などに糖衣をきせること。また、糖衣をきせたもの。

ですが、土筆のグラッセはいかが?試してガッテン!

『天知る、地知る、我知る、人知る』とは?

誰も知る者がおらず、二人だけの秘密にしようと思っても、天地の神々も知り、自分も相手も知っているのだから、不正は必ず露見するものだということ。

後漢の学者・楊震に推されて役人になった王密が、金十斤の賄賂を贈ろうとしたとき、「夜なので誰にも気づかれません」と言ったところ、楊震が「天知る、地知る、我知る、子知る。何をか知る無しと謂わんや」と答えたという故事に基づく。

「天知る、地知る、子知る、我知る」「天知る、神知る、我知る、子知る」ともいい、「子知る」は「ししる」と読む。

「子」は二人称の人代名詞。